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太りやすい習慣7選!

皆さんこんにちは!

QUALITASトレーナーの岡田です😊

食事制限や運動をしてもなかなか痩せない

もしかしたら気づかないうちに太りやすい習慣を取り入れてしまっているかもしれません。

今回は、太りやすい生活習慣についてご紹介いたします😊

 


1. 水を飲む量が少ない

人の体は体内の水分量が不足してしまうと、空腹を感じるようにできています。

喉が渇いているだけなのに、食べてしまうことが多くなってしまいます。

こまめにお水を飲むことは、痩せる習慣になります🌼

 


2. 早く食べる+咀嚼回数が少ない

咀嚼回数が少ないと、満腹感を感じるためのホルモンの分泌が少なくなり、たくさん食べてしまいます。

食べるのが早い人は肥満率が高いという研究結果(厚生労働省ホームページ)もあるようです⚠️

 


3. お腹いっぱいでも食べてしまう

こちらはクセや習慣になってしまっている場合が多いです。

自分のお腹の声と相談しながら食べる量を決めるようにしましょう🌼

人間の身体はエネルギーが不足すると《お腹が空いた》サインを出すようにできています。

腹8分目という言葉がある通り、お腹がいっぱいの時に追加で食べないように注意しましょう⚠️

 


4. 食後の甘いものは必ず食べる

こちらもクセや習慣になっている人が多いです。

食後のアイスって至福の時間ですよね、、、

しかし、お砂糖には中毒性があるため、一度クセになってしまうとなかなか我慢するのが難しくなってしまいます。

最近では、低糖質のチョコレートやアイスなどが多く販売されているので、少しずつそちらで慣らしていくとGOOD💯

 


5. ストレスを食で解決する

幸せを感じる最も簡単な方法は食べることです。

しかし、それではすぐに太ってしまいます😢

食べること以外のストレス発散方法を見つけることが一番の対策です。

おすすめはやはり運動です!

動くことで食欲を抑えるホルモンが分泌されます。

さらに、カロリーも消費されるので一石二鳥です🪨🦆🦤


6. 生活リズムがバラバラ

生活リズムが崩れることにより、自律神経が崩れやすくなります😢

自律神経が崩れてしまうと食欲が湧きやすくなります。

 

早寝早起きが理想的ですが、どんなリズムでも大丈夫です!

同じリズムで生活することを意識してみてください🌱

 

 


7. 陽の光を浴びない生活

太陽の陽を浴びないで生活していると、セロトニン(幸せホルモン)の分泌が減ってしまいます。

セロトニンはグレニン(食欲増進ホルモン)の分泌を抑える働きがあります💡

冬は日照時間が短く、セロトニンが分泌されづらいので、意識して陽を浴びるようにしましょう🌼

いかがでしたでしょうか?
お心当たりのある方は今日から意識を変えてみましょう😊✨

 

 

 

 

 

 


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